![]() |
守 一雄の |
![]() トランプ大統領が襲撃されそうになったホテル、2007年にAPSで泊まったホテルだった。(2026.4.28) |
-
旧ホームページの内容を少しずつ移動していきます。
吉報が続きました。ポーランドのチームが中心になってプレレジを投稿していた論文が「採択」になりました。(2026.4.25)←最終的な修正案がまとまり修正稿を再投稿しました。(2026.3.29)←ChatGPTに相談しながら、考えられる改訂方針について筆頭著者と共著者たちに提案をしました。(2026.2.1)←LCPからの審査結果がMajor Revisionで返ってきました。査読者の意見は適切ですが、対応が難しいものでちょっと共著者たちと相談が必要です。(2026.1.15)←BJPはエディタリジェクトとなり、司法心理学の専門誌Legal and Criminological Psychologyに投稿しました。(2025.11.24)←ポーランドの研究者が主宰する「共同目撃者効果による記憶の歪みを防止する手法の効果をMORIテクニック実験で検証する国際プロジェクト」に参画し、権威あるBritish Journal of Psychologyにプレレジ実験計画論文を投稿しました。(2025.11.8)
「こんな再審査のために3ヶ月もかかったのか」と腹が立つほど査読に時間がかかりましたが、やっと「採択」になりました。APCが40万円くらいもする高級ハゲタカジャーナルですが、ま、1本くらいPLOS ONEの公刊論文があってもいいでしょう。(2026.4.25)←PLOS Oneという高級ハゲタカジャーナルに修正原稿を再投稿しました。今度は採択になるはずです。(2026.1.20)←査読意見への対応と修正が完了し、再投稿原稿も完成しました。共著者と相談の上、再投稿します。(2026.1.16)←「こんな審査のために5ヶ月もかかったのか」というような査読結果が「Major Revision」で返って来ました。なんとか対応して再投稿しようと思います。(2026.1.13)←問い合わせからさらに1ヶ月以上経過しましたが、進展がないので、再度の問い合わせをしました。(2025.12.7)←投稿から2ヶ月以上も進捗がないので問い合わせのメールを出しました。(2025.11.4)←
に投稿したプレプリントが公開になりました。(2025.9.8)←些細なことで2度も修正を指示され2週間も無駄にしてしまった。やっと投稿完了。(2025.8.20)←プレプリントをPsyArXivに投稿しました。公開はまだのようです。(2025.8.13)←農工大の任先生との共同研究の一部を「Are Japanese Spousal Terms as Gender-Biased as They Seem?An Examination Using Implicit Association Measures. (日本語夫婦呼称は本当に性差別的か?潜在連想指標による検証)」として論文にし、高級ハゲタカジャーナルに投稿しました。(2025.8.5)
なんと自宅からわずか150mほどしか離れていない耕作放棄地にもキツネがいた。(2026.4.21)←去年は5月に子ギツネが見られたので、そろそろ見られるかなと思っていたら、体長15cmくらいに育った子ギツネが5匹もいて戯れあっていた。ここをクリックで動画を見られるよ。(2026.4.17)←独り立ちするよう巣から追い出された子ギツネがまだ巣の近くにいるのをお母さんが叱りつけるが、子ギツネは泣いて抵抗する。しかし、お母さんは冷たくダメ出しをして巣へ戻っていく。ここをクリックで動画を見られるよ。(2026.2.8)夕方に行くと見られた子ギツネが最近姿を見せないので、早朝に行ってみたらいたいた。3匹で戯れあっていた。ここをクリックで動画を見られる。(2025.6.21)←近所のお寺に子ギツネが生まれていた。少なくとも4匹はいる。(2025.5.1)←子ダヌキ発見。ここをクリック。(2024.7.18)←またタヌキを目撃。(2024.6.27)←最近カワセミが川岸に現れない。かわりに、夜に近くのお寺にキツネを見に行ったら、タヌキがいた。やっぱ満月の夜にはタヌキだよね。(2024.6.21)←キツネは少なくとも2匹いるようだ。近所から履物を失敬してきて溜め込んでいる。(2024.6.12)←今日もいた。境内の一隅に巣があるのは確実。(2024.6.10)←なんと、キツネは近所のお寺の境内にもいた。(2024.6.9)←10日ぶりに早朝に河岸に行ってみたらカワセミは2羽とも元気だった。崖の上にキツネがいた。(2024.6.8)←悲報!2週間前から観察をしてきたカワセミの巣穴が大雨による増水で水没してしまった。(2024.5.29)←1週間ほど前から河原で鳴いていたカッコウが自宅近くでも鳴きはじめました。カッコウの鳴く姿はなんかだらしない感じ。(2024.5.28)←カワセミの観察中にミサゴが魚を捕まえて木の上で食べるのを見ました。(2024.5.24)←カワセミのつがいの観察に成功。求愛給餌や交尾らしきものも確認。(2024.5.19)←戸隠の探鳥会に参加してオオアカゲラやコゲラを観察しました。(2024.5.11)←河川敷にイタチがいたっち!(2024.4.28)←千曲川河川敷で、メスのカワセミの観察に成功。(2024.4.19)
査読者たちのコメントを読むと研究の目的や意義が理解されていないだけだったので、違うジャーナルにほとんど修正せずに投稿しました。(2026.4.17)←残念ながら「不採択」でした。査読者たちからかなり詳細なコメントがもらえたので、修正の上、どこか他の投稿先を探そうと思います。(2026.4.16)←東京農工大学の中国語教員と共同でFUMIEテストの最初の外国語版として中国語版C-FUMIEテストを作成し、中国語での夫婦呼称語の潜在イメージを測定した研究を英文論文にして投稿しました。プレプリントをPsyArXivに公開しました。(2026.3.11)
専門分野とは違う論文の査読だったので少し時間がかかりましたが、なんとか締め切り前に査読レポートを提出しました。94件目。WoSに収録されている私の論文数47の2倍に達しました。(2026.4.14)←明日が締め切りの査読を終え、レポートを提出しました。93件目。査読件数ランク97%ile。(2026.4.6)←溜まっていた査読の締切が3つとも今月初めまでだと知り、大慌てで1つ査読をしてレポートを提出しました。92件目。(2026.4.3)←査読未了分がまだ3つも溜まっているのに、再査読の依頼が来ました。再査読なので、仕方なく引き受けて速攻で再査読レポートを提出しました。91件目。(2026.4.2)←さっき92件目の査読を引き受けたばかりだったのですが、面白い内容の論文の査読依頼があったので、引き受けることにしました。(2026.3.16)←査読をもう1件引き受けました。(2026.3.16)←査読を1件引き受けました。(2026.3.11)←新しい査読レポートを提出しました。90件目。(2026.2.17)←以前に査読したものの修正稿の再査読を依頼され、即行で査読を済ませレポートを提出しました。89件目にカウントされるだろうか?(2026.2.3)←タイトルと要約だけから面白そうだと思って査読を引き受けたのですが、なんと通常の5倍の分量の大論文でかなり苦労しました。それでも、なんとか2週間で査読レポートを書き上げました。この査読レポートはいずれ公開されます。88件目。(2026.1.29)←まだ前に引き受けた方に苦労しているところですが、新しくもう1件の査読を引き受けました。(2026.1.28)←新年最初の査読の依頼があり、引き受けました。(2026.1.14)←[中略]←Publonsでの査読件数表示が84件になり、WoSにインデックスされている私の公刊論文42件の2倍の査読数に達しました。(2025.8.11)←[中略]←やはり簡単に済ませた再審査論文の査読がカウントされなかったようです。査読件数を81件に修正します。(2025.5.16)←有能な相棒(chatGPT-plus)のおかげで簡単に査読レポートが書けました。82件目。(2025.4.21)←[長くなったので中略]←査読58件目になり、やっと査読件数が自身の公刊論文件数に追いつきました。(2023.4.15)←[中略]←
が
に統合されましたので、
へのバナーに変更しました。(2022.8.19)←[中略]←最近はPublonsのサイトで査読回数までランクづけがなされ、私はまだわずか25件だが、上位10%にランクされている。(2020.6.11)
DOHC月報第39巻7号[2026年4月号]を発行しました。(2025.4.2)

ついにこの日が来た。日本サッカーの王者・鹿島アントラーズとJ1としての対戦。いつかは行きたいと思っていた鹿島サッカースタジアムに観戦に行ってきた。試合は1-2で惜しくも敗戦。(2026.3.23)←ついにJ1に昇格しました。終わってみれば、「独走で優勝して昇格」よりも「逆転で2位に入って自動昇格」よりも、最後までドラマチックで楽しめたシーズンでした。(2025.12.13)←正直、後半開始早々に0-3になったときはダメかと諦めました。それがなんと後半だけ4点で4−3の大逆転勝利。さあ、あと1勝だ。(2025.12.7)←満員のフクアリで痛快な圧勝でしたが、上位2チームを抜くことはできず、リーグ戦3位に終わりました。それでも、昇格プレイオフに弾みがつく勝利でした。12月7日の準決勝が楽しみです。(2025.11.29)←後半はヒヤヒヤでしたが、なんとか1-0で勝利して3位に上がりました。他力本願状況ですが、来週の最終戦を2点差以上の勝利で終われれば自動昇格の可能性も出てきました。(2025.11.23)←更新の気力が失せる歯がゆい引き分けでした。ついに4位にまで後退。自動昇格は諦めて「POで余分に2試合楽しめるようになった」とポジティブに考えることにしました。(2025.11.9)←チケット完売のフクアリで久しぶりの大勝。2位長崎が負けたので2位と勝点1差に。残り3試合全勝で自動昇格だ。(2025.11.2)←苦手にしている秋田とはいえ、10人になった相手に得点できず引き分け。3位のままだが、これで自動昇格は絶望的となった。(2025.1026)←負ければ7位まで陥落の可能性があった首位水戸との決戦を劇的なAT決勝弾で勝利。3位死守。(2025.10.19)←天王山長崎との決戦に0-2で敗退。J2優勝はほぼ絶望的となった。それでも4位の仙台も負けてくれたので、3位はキープ。なんとか次の水戸戦に勝って2位の自動昇格を目指したい。(2025.10.4)←「神セーブ」連発のGKとレギュラーのCBがスタメンにもベンチにもいない非常事態。案の定、2失点して2-2の引き分け。なんとか3位のまま。(2-25.9.28)←先週の反省からか試合開始早々は強度を持って戦っていたが、1点リード後はまた舐めた試合になって、ダラダラと1-0の辛勝。それでも1位2位がそれぞれ引き分けたので、勝点差1にまで肉薄して3位をキープ。(2025.9.20)←最近好調の19位チームを舐めてかかって惨敗。ついに3位に転落。(2025.9.14)←辛うじての勝利で2位をキープ。新戦力のイサカは使えるが、森はどうもハズレくさい。(2025.8.30)←うーん、カルリーニョス欠場で決め手を欠いて0-1の敗戦。不思議なことにそれでも2位はキープ。(2025.8.24)←やったぜ。2位3位直接対決を1-0で制し2位死守。(2025.8.16)←国立での雪辱を果たすべく、大宮Nack5に参戦。1-0で上位対決を制し、2位堅守。(2025.8.9)←アーン、もう少しで勝てそうだったのに2-2で引き分けた。それでも2位は維持。(2025.8.2)←長かったトンネルを抜けたか。8試合ぶりの勝利で2位へ再浮上。(2025.7.12)←3連敗7戦勝ちなしで4位に後退。(2025.7.5)←選手にやる気が感じられない。一体どうしちゃったんだろう。18位のチームに負けて3位にまで落ちてしまった。(2025.6.28)←ついに首位陥落(;o;)(2025.6.21)←前半戦最後の試合を辛うじて引き分けて前半戦首位で折り返しになった。(2025.6.15)←ありゃ、希望の星だった小森をレッズに取られてしまった。(2025.6.5)←困った。下位にも勝てなくなってしまった。辛うじて首位は守れそう。(2025.5.31)←うぇーん、昔のジェフに戻ってしまった。長崎に歯が立たず。ま、それでもまだ首位。(2025.5.25)←難敵3位仙台と引き分け。勝った大宮には勝点差3にまで迫られる。(2015.5.17)←被シュート20本も辛くも1-0で4試合ぶり勝利。(2025.5.11)←国立競技場でのRB大宮との首位決戦に「参戦」したが1-2で敗戦。でもまだ首位。(2025.5.6)←スタメン7人を入れ替えてのアウェーゲームだったが1-1の引き分けで勝点1をゲット。それでも2位との勝点差はまだ7で首位。(2025.5.3)←被シュート20本も耐え抜き引き分けて首位堅持。(2025.4.29)←JEF無敵、苦手秋田にも勝って10勝一番乗り。(2025.4.25)←今日も苦しみながらも1-0で辛勝し9勝目。ライバルが足踏みしているので、完全独走状態。(2025.4.20)←楽勝と思われた展開から際どく勝利で8勝目。首位独走。(2025.4.13)←苦しい展開だったが、7勝目。首位快走。(2025.4.5)←うーん残念7連勝はならず。それでも首位堅持。(2025.3.30)←なんと!JEF千葉クラブ初の開幕6連勝で首位独走。今年こそJ1復帰。(2025.3.23)
CT検査の結果、リンパ節への転移もしてなくて、ステージ1か2程度のようです。(2026.3.13)←ガーン、大腸カメラで上行結腸にガンがあることがわかりました。数年前から貧血気味だったのはここからの出血があったからのようです。いよいよ高齢者としての生き方を考えねばならなくなりました。(2026.2.13)
抜けていたAppendixの追加などの修正がなされました。(2026.1.22)←やっと公刊になりました。(2026.1.21)←APCが未納だとかでまだ公刊になっていませんでした。支払い記録を送ったので近々公刊になるはずです。(2026.1.10)←Journal of Contemporary Research in Social Sciencesに無事採択になりました。(2025.11.15)←PsyArXivにプレプリントとしてアップロードしました。(2025.11.13)←小学校低学年児童にも使えるような潜在ジェンダーステレオタイプ検出のためのgFUMIEテストを作り、大学生で有効性を検証した松本大学の秋田先生たちとの共同研究を英文論文にして投稿しました。(2025.11.11)
オンラインで公刊されました。(2026.1.8)←Springer Natureから出版されているSN Social Sciencesに採択になりました。PsyArXivにプレプリントを公開していますのでご覧ください。(2025.12.11)←些細な修正を要求されましたが、すぐに再修正稿を用意して、再投稿しました。(2025.12.6)←psyArXivに修正稿をアップロードしました。(2025.11.13)←査読者のコメントに従って改稿したものを再投稿しました。これで採択になるはずです。(2025.11.12)←8月に催促メールを出してからやっと審査に回り、審査結果「修正再審査」が届きました。今月中に改稿して再投稿します。(2025.11.6)←やっとPsyArXivに公開されました。(2025.8.28)←プレプリントをPsyArXivにアップロードしました。(2025.8.11) ←松本大学の濱田先生と共同で「体育が知的か?」を科学的に検証するためのiFUMIEテストを開発し学術誌に投稿しました。(2025.5.22)
FUMIEテスト のページを充実させました。(2025.10.31)
こちらは呆気なく採択に。(2025.8.21)←PLOS Oneに投稿したNin & Mori (2025)を高齢者を被験者にして再確認した追試研究を、松本大学の根本先生も共著者に加えてオープンアクセスジャーナルに投稿しました。(2025.8.19)
Journal of Contemporary Research in Social Sciencesに採択になりました。(2025.8.16)←エディタリジェクトでした。少し先行研究などを追加して、審査の緩いジャーナルに投稿しました。(2025.8.1)←前に書いた同様のテーマの論文と同じ段落があって剽窃の疑いで戻されました。この機会に先行研究文献を少し充実させて、再投稿しました。(2025.7.18)←残念ながらRejectだったので、別のジャーナルに投稿しました。(2025.6.27)←大分大学の内田先生との共同研究の一部を「過剰な潜在自己肯定感は女子生徒の学業成績に悪影響を及ぼす」として論文にし、投稿しました。(2025.5.15)
このジャーナルの仕事は早い!もう公刊されました。(2025.8.5)←Research in Social Sciencesに採択になりました。(2025.8.2)←松本大学の濱田先生との共同研究の一部を「学部体育授業が知的イメージの形成に与える影響の予備的検討」として論文にし、投稿しました。(2025.7.31)
Research in Social Sciencesに公刊されました。オープンアクセスなのでどなたでもご覧いただけます。(2025.4.11)←年度末のいいタイミングで採択になりました。(2025.3.28)←別のジャーナルに投稿しました。(2025.2.13)←またもデスクリジェクトでした。(2025.1.8)←松のうちが明けないうちにデスクリジェクトで返ってきました。別のジャーナルに投稿しました。(2025.1.7)←科研費の基盤Cを貰って松本大学の秋田先生との共同研究をしているものの一部を「日本の小学校4年生への男女平等教育の実験的評価」として論文にし、投稿しました。(2024.12.12)


苦節10年ついに科研費基盤研究Cが「採択」になりました。審査を担当してくださった先生方ありがとうございました。(2025.2.28)←科研費の申請(代表者1件、分担者2件)をしました。考えてみると現役時代に14回代表者として採択になりましたが、採択率が33%だとしても、その陰に不採択になった別の申請者が約2倍の28人いたわけで、そうした方々への「恩返し」のためにも申請を続けることにした次第です。(2024.8.27)←今年も不採択でした。もうこの研究課題では無理なのかもしれない。(2024.2.29)←科研費の申請(代表者1件、分担者2件)をしました。(2023.8.29)←SARMACの疲れが抜けないまま、帰省してきた孫と1週間を過ごし、SARMACの会計処理をしているうちに、来年度の科研費の申請締切が間近になっていました。去年、「不採択」ながらも「開示された審査結果が採択課題の平均を上回っていたもの」を小修正して申請しようと準備しています。(2023.8.26)←どうしても科研は取れないようです。今年もまたダメでした。ただ、今年は研究分担者として申請した分が採択になりましたので、少し研究費が使えるようになります。(2023.2.28)←国際共同研究強化Bは今年も不採択でした。(2022.10.7)←e-Radで提出完了しました。(2022.9.7)←基盤Cの申請書を書き上げました。研究代表者として申請します。(2022.8.28)←農工大の名誉教授として科研費IDを貰えたので、研究分担者として国際共同研究強化B「ニッパコドインバ」に今年も挑戦することにしました。(2022.6.1)
- 水温む季節となりドジョウやザリガニを狙う鷺をよく目にするようになりました。「鷺」は「鍵」と同じアクセントで読みます。(「詐欺」は「山羊」と同じ。)実は白鷺という鳥はなく、大きさでダイサギ、チュウサギ、コサギという別種に分かれます。(2025.2.17)
国際記憶円卓会議 (開催時のWebページをresearchmapにアーカイヴしました。(2025.5.16)
IROM2019(松本): IROM2018(松本):IROM2017(松本): IROM2014(仙台): IROM2007(札幌): IROM2006(福岡・東京)
応用認知記憶学会定期総会2023 SARMAC Nagoya(開催時の「私家版」Webページをresearchmapにアーカイヴしました。(2025.5.17)
公刊されました。(2019.3.29)←『教職課程コアカリキュラムに対応した 教育心理学』の原稿が完成しました。 「はじめに」(390K) (2018.12.22)
チビクロこころ:中学生高校生のための心理学入門【絶版品切れ】
- 公認心理師制度が始まったことに合わせて「付録・大学で心理学を学ぶために」を加筆改訂しました。(2019.8.5)
守・守 (1994) 著書業績の客観的評価方法
- 大学評価・学位授与機構による評価(平成14年度着手分)熊本大学文学部/大学院文学研究科自己報告書(PDF)にも活用されています。
まだ一部、リンクが正しく修正されてない箇所があります。
自己紹介 |
![]() DOHCコーナー |
![]() FUMIEテスト |
![]() チビクロさんぽ |
![]() 教心研レビュー |
最近の出来事など





